「サプライズ」カテゴリーのアーカイブ

1年の締めくくりに、自慢します

Posted: 2011年12月30日 カテゴリー: サッカー, サプライズ

ナオ君からスパイクもらっちゃいましたー!
50過ぎのジジイのテンション200%ですわっ!(心筋梗塞注意報発令中)

 
直後に記念撮影、通りかかったシオ君もむりやり登場させられ、ちょっち困惑顔。

 
もらったのは、左端のF50(ナオ君足型特別仕様)、CFCチーム所有のキーグロにはシオ君からもサインを頂きやした。これで当分CFCのゴールにはディノ・ゾフばりに鍵がかけられたとゆーことになりやしたZ!
中央に日の丸スパイクはおいらの持ちもんなんだけど・・・ついでにここにもサイン入れてもらいました。
ん?サイン入りのスパイクを履くのかって?そいつぁー全くの愚問ですばい。
スパイクは履いてなんぼ、履いて履いて履きまくるゼーット(Z)!

 
が・・・その前に・・・
ナオ君からもらったスパイクだけは、ちょっとだけ仕事場のデスクに飾らしていただくね・・・
理由は・・・「しばらくの間、がっつり自慢したいから」 *ちっちぇえオトコっすわ俺。

ちなみにナオ君のスパイクが来る前は、ここには和司さんのサイン入りのコパムンが飾られておりました・・・監督、ちゃぶってゴメンね。

さて皆様、年の瀬も押し迫ってきました。
月並みではありますが、皆様の日常にごくごく普通の幸せが訪れますように。
そして楽しいサッカーライフが送れますように。
1年間あっというまに過ぎていきましたが、来年もどうぞ宜しくお願いいたします。

2011/12/30

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初怒り

Posted: 2010年1月25日 カテゴリー: サプライズ
 
新年早々、マジ最低のクソ野郎に出会うの巻。
ウンコ君はJR品川駅の新幹線のホームにいました。
 
このクソ野郎は、お正月を一緒に過ごした祖父母を見送る為に、走り出す新幹線と祖父母に一生懸命手を振る子供たちに
超至近距離から、明らかに子供たちに向かって恫喝の怒気を含めてこう叫んだ。
「(だから)白線の後ろにお下がりくださぁ~い!(っつーの!)」
突然の大声に、頭から水を浴びせられたように凍りつき涙ぐむ子供たち、そして女房…
子供たちは柵に触っていたわけでもなく、走ってたわけでもない、ましてや線から出てもいないのは小職が後ろで確認していた。
子供たちの安全管理は親の仕事だからである。ただ子供達は少々ハイテンションだっただけだ。
 
どう考えても彼の方がおかしい…新幹線が去るのを待って彼にこう切り出した。
「君(ウンコ君)の行動は最低やないか、小さな子供に対してあんまりじゃないか?!」
問い詰めると、そのうウンコ野郎は挑発的に胸を突き出してきたので、「ちょっとちょっと」と手で制した瞬間、
あ~!今触りましたねぇ、立派な暴力ですぅ!警備員さぁ~ん、警察を呼んでくださぁい!」と突然勝ち誇ったように叫ぶウンコ野郎。
彼は、さっき俺の子供達に叫んだ恫喝とは明らかに違う種類の声を張り上げた。
全くトコトン芯まで腐りきった最低の二重人格野郎だぜ…
 
私はJRの事務所で彼の上司にこう言った。
「彼が何をして、私が何をしたのかホームの防犯カメラでしっかり確認してください。」
いつまでたってもそれを見ることはなかった…
そしてウンコ君は隣の部屋で泣きそうな声で上司に「私は安全管理の…立場上…」と弁明を繰り返す。(三重人格?)
ついに彼に呼ばれて駆けつけたおまわりさんは呆れ果てて帰って行った。。。
正月早々、冗談じゃないぜ…
 
15年に一度の怒り…そんな超ウンコ野郎には、コイツをお見舞いさせていただく。。。
今からちょうど15年前の今日、1995年1月25日 ロンドンはセルハーストパーク
 
カントナ様のカンフーキックじゃーい!!!ボケぇ!!!
    
 
そういえば正月、四国の友人で同年同月同日生れで幼稚園から一緒のF君から電話がかかっていたことを思い出す。
「お前と俺…今年、大殺界やで…気ぃつけや!」
さっそく今週末は、お大師さん(川崎)で護摩焚き予約やで。。。(汗)
 

ゆうじろう

Posted: 2009年7月2日 カテゴリー: サプライズ
 
昨日のこと…コクリツでの打合せの帰り、ふと1ゲート(代々木門)からバックスタンド側をのぞき見ると
ばかでっかい神殿?ちゅーかお社?が設営されていた。
おおっ…これは5日の裕次郎23回忌イベントの総持寺の実物大モデルやんけぇ~~~!
文字通り、何年かぶりに「目が点」になった。。。
 
 
 
イベント屋をなりわいとする小職もこんなスケールのイベントは見たことない。(しかもまだ仕込だぜ)
87年のマイケルジャクソン来日イベントに携わった関係で、彼の日本公演が生涯最大のイベントだと思っていたが…
か…か…完全に勝てねえ…(涙)
恐るべし石原軍団! 企画自体のスケールが大きすぎるぜっ!
 
工事現場みてーにクレーン何台も持ってきて、どこの大道具が仕込んでんだ?!あ~~ん?
イベント屋の野次馬根性が首をもたげたところ、現場のスタッフさんのヘルメットのクレジットが目に飛び込んできた。
くっ…熊谷組」…?!
げっ!こいつら大道具じゃねえっ! ゼネコンだ…(完敗&号泣)
降参です。。。さいなら~~
 

カルガモ親子の毎日

Posted: 2008年6月9日 カテゴリー: サプライズ
 
我が家の前をゆるやかに流れる野川。
この小さな川を挟んで、対岸が成城、こちらが喜多見になり、同じ世田谷でも住む人々の「質」が明らかに違うのは言うまでもない。
もちろん小職は対岸(成城)の住人ではなくこちら(喜多見)の住人であることは、セーヌ川左岸を見るより明らかだ。
ちなみに我が家の正面は研ナオコ邸、奥には田村正和邸、赤井英和邸、中村雅俊邸…とゲーノージンの皆様方のお屋敷が立ち並んではいるものの、
セーヌと違う点は、川の規模があまりにもささやか過ぎるので、息子のファーストネームである「KEN~!」と叫べば、向かいのKENさんが
おばあちゃんの格好で「な~んだい~」と出てきそうな距離感が絶妙だ。
 
この界隈では世田谷で唯一ホタルの生息が観測され普通に鑑賞できるところが徒歩圏にあり、鳥の声で目がさめる自然の豊富さは対岸もこちらも同じ。
そんな中で、地域のアマチェアカメラマンや自然愛好家を熱くさせているブームが写真のコレ。。。
カルガモの親子である。
IMG_1042
早朝、下流側の巣を出て、我が家の前を通り、上流側にて一日を過ごし、夕方にまた巣に帰っていく(らしい)。←ウォッチャーに聞いた話。
週末ともなれば、対岸(成城)もこちら(喜多見)の両岸の遊歩道には、プロ顔負けのバズーカ砲を構えた十数人のアマチェアカメラマンに
近所のウォッチャーを加えた大ギャラリーを引きつれ、野川で餌を求めるカルガモ親子の一挙一投足にシャッター音が鳴り響く。
 
そのバズーカ砲の合間から、娘がデジカメで取った写真がコレ。。。
こんな風景がいつまでも続いてほしいと心から願う、極めて毒のない小職でした。。。
 
*昨日からユーロ08はじまっとるのにこんなにヌルイ感じでいいわけぇ?
 

運命の数字

Posted: 2008年5月29日 カテゴリー: サプライズ
 
都内での現場でホテルに泊まる、これは我々の業界ではよくあること。
ホテルの部屋はというと…やはり、8階の14号室…
仕事をする前から、圧倒的に気分がいい!
 
その現場は、クライアントからの評判も上々、次につながる仕事になったのは云うまでもない。。。
それもこれも、我が神、クライフ様のおかげでございます。
 
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高等テクニック

Posted: 2008年5月26日 カテゴリー: サプライズ
 
深夜の台東区某所…
あまりの高等テクニックに感動のあまりシャッターを…
高等技術
きっと密集を切り裂くメッシ並みのドリブル技術を持つドライバーに間違いない。。。