「運命」と書いて「さだめ」と読むのです

Posted: 2010年5月10日 カテゴリー: サッカー
 
世田谷区壮年リーグ(O-45)開幕。
「K田さん、これ着てくださ~い!」と渡されたユニホームには、運命の番号14番…
そうやって運命に導かれるように背番号14をつけて、新しいシーズンが開幕するのでした。
 
ジーコ氏は、小職が14番をつけるために、この新しいチームでかなりのロビー活動をしたと疑うが、全く真実ではありやせん。
永遠(とわ)の運命(さだめ)に導かれただけなのです。嗚呼クライフ様。。。
 
試合っすか?
振り返りたくはありませんが、お父さんが運動会でよくある無様な転倒(上半身だけが先行しまい、下半身がついて行かず前のめりに崩れ落ちるパターン)
やら、小職のファウルからFKを決められるやら、暑くて全く走れないやら、散々な1日でした。1-3の惨敗です。
Kーすけ君すまんっ!次頑張ります。
 
  
多摩川の風に吹かれ、何だかご満悦のジーコ氏。 そして運命の14に導かれたので本日終了打ち止め、試合がダメダメだった小職です。
ジーコ氏は、ここでは若手なので裏を狙って走り回っています、小職と違い、50近いのに贅肉とは無縁の氏です。
次はCFCでご一緒しましょう。
 
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コメント
  1. 14 より:

    そーいやー今日はあと数時間後に代表メンバーの発表だったね。

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