青い日記シリーズ 中学生蹴球篇 その9

Posted: 2006年10月3日 カテゴリー: サッカー
ネタのない時には結構役立つする「青い日記シリーズ 中学生蹴球篇」
まるでサッカーメディアの長老、賀川浩さんの得意技、「旧き」を語りながら旬の話題にリンクさせ「今」を重ね合わせて行く。。。
 
昭和47年(1972年)12月30日(土)
きょうやっと練習ができた。雨のやみだちなのでユニホームやグランドがメチャクチャになった。
スタジアム全体をドームでかこんでいるサッカー競技場ができたらええのに…
 
昭和48年(1973年)1月7日(日)
きょう2月号サッカーマガジンをかいにいった。
またサッカーのことで1つかしこくなった。
 
評:34年前願った夢が実現されています。。。
  そういえば小学校時代「みんなが大人になる頃、この海には橋がかかるんですよ」と先生に言われた時、瀬戸内の少年は誰も信じなかったが…
  加えてサッカーマガジンを買っただけで、この高揚感は何?サッカーに対し永遠の愛を誓った少年時代でした。
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