平山批判してもよかですか…

Posted: 2006年9月27日 カテゴリー: サッカー
8月23日の小職のブログ、「松井と平山、そしてボランチばっか…」というタイトルで平山選手のプレーを最悪と批判していた小職ですが…
国見時代から好きなタイプの選手だった平山相太選手…最近の言動がどーも気になります。
 
「オランダ語は2年いたけど全然わからなかったし、わかろうともしなかった…」
「帰った理由?ホームシックです。 日本語がしゃべれて嬉しいっす。」
たかが言葉の問題ごときで、誰もが憧れる欧州の舞台を捨ててしまう愚かさ。。。サッカーという言葉しゃべれないんだっけ?
 
移籍証明書の問題で揺れていた折、複数の問題が解決し、日本でのプレーが可能になった時の彼の発言は
「大人の世界の問題でしょ、俺には全然わからないし、そんな世界は判りたくもない!」ってお前、何様?
彼を日本でプレーさせるために周りの人間がどれだけ苦労したのか、人に対する尊敬の念など、ひとかけらも感じられない無慈悲で愛のない言葉。。。
 
彼はもっと頭のいい人間だと人づてに聞いていましたが、最近の彼には、まったく「がっかり」の一言に尽きます。
サッカー選手の法則、それは言動がダメになると、プレーが全くだめになります!100%そーです。おまけにだめになった時の転落の速さも知っています。
 
日本サッカーにとって彼は宝です。このままではダメになってしまう気がしてならない。
いっそ日本協会は、小嶺先生にコンタクトを取り、キツーく叱ってもらうと同時に、ふやけた体をキッチリ鍛え直してもらうよう、お願いすべきでしょう!
悲しいけど、小職のカンはよく当たります…
もしそうなったら日本のサッカーファンは悲しいし全くやりきれない。。。今やらなきゃ、絶対にダメになる!
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