泉中のヨハン・クライフ

Posted: 2006年8月18日 カテゴリー: サッカー
四国の実家が部分リフォームするということで、お袋が見つけた小職中学1年当時(34年前)の数学のノート。
ノートの表紙上部には、くだらない落書きと共に、しっかりと油性マジックで自己主張している文字が浮かぶ…
「泉中のヨハン・クライフ」 (写真参照)
なんと不敵な…なんという傲慢…なんという厚顔…なんという冒瀆…限りなく不遜な表現…若さゆえの気負い…
そしてなんという自尊心…
1973年、小職のルーツともいえる1つの出会いが懐かしいノートに記されていた。。。
 
また一緒に、小職の日記、そして72年~78年当時の月刊サッカーマガジン等がざくざく出てきた。
特に日記の内容は、「かなり笑えた」ので、来週にかけて、その青い想い出とサッカーにかける情熱の記憶を少しずつ紹介してみたい。
 
PS:惜しむジャパンの緒戦の相手、トリニダードトバゴの監督の名は、あの74年オランダ代表のセンターバック、ルイスベルヘン氏だった。。。
新聞で初めて知り、小職の憧れでありルーツでもある74年オランダ代表に対する無礼を恥じ、ひっそり涙する小職でした。
 
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