サッカーマガジンより

Posted: 2006年8月4日 カテゴリー: サッカー
我々の青春時代、月刊サッカーマガジンという雑誌と月刊イレブンという2冊の月刊誌だけが世界のサッカーに対する窓だった。
マガジン派とイレブン派はそれぞれのバリューを互いに譲らず時々舌戦を繰り広げるのである。
小職はというと、イレブンのビミョーな雑誌サイズが、我が家の棚に入らない…というだけの理由で、いわゆるマガジン派を名乗っており、現在までに至っている。
 
それはさておき、そのサッカーマガジン(8月1日号)の中の正統派(硬派)コラム、武智幸徳さんの「ピッチのそら耳」において、「ジダン頭突き事件」の感想を、小職が7月11日に書いた「ジネディーヌの本性」と同じような内容(感想)を述べられており、同じ考えを持つ、それもプロのジャーナリストの方によるコラムだったので、何故だか、ほっとするのでした。(何なんだろう、このほっとした感は…)
 
俺だけぢゃない。。。You’ll never walk alone.
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